画像ではわかりずらいかもですがウーマンズラグランTシャツです。画像はブラックにブラックプリント。もちろんLPWR24です。メンズと同じく世界の中でループウィラーストアでしか販売しません。ということは、かなり生産数が少ないということになります。こちらも10/8木曜日からの販売開始で販売価格は税込8,925円となります。カラーは他にオブシディアンにホワイトインクでLPWR24、グレーヘザーボディに袖がブラック、プリントがブラックインクでBVTIN10の3カラー展開でサイズはレディスサイズのXS〜Mの3サイズ展開となります。
オブシディアンにホワイトインクでLPWR24です。衿のかたち、袖の長さ、裾にレディスらしいパターンを用いて製作したTシャツですので、かなりかわいいのではないでしょうか。
ボディがグレーヘザー、袖がブラック、プリントがブラックでBVTN10。正直いちおしかもです。メンズの時と同じように「あれ?」と思うかたもいらっしゃるのではと思います。メンズもウーマンズもブラックボディにブラックプリントのBVTN10がないですね。そうなんです、このバージョンは海外のそれもNSWストアオンリーでの展開となります。近場では、香港でしょうか。お時間と資金に余裕があるかたは是非とも行ってきてください。そして10番着て来てください。ダンくん情報によると39,800円で2泊3日香港ツアーがあるらしいです。ちょっといいかもですね。みなさんの町では台風はどうでしょうか? 都内はまだそんなにひどい雨になっていませんが、今夜遅くから要注意!のようです。ご帰宅と、明日の朝の通勤は気をつけてください。もしお天気があがったら、ご来店のほどよろしくお願いします。また気になるかたは早めにお問い合せいただけましたらと思います。 @鈴木さとし / Satoshi Suzuki
今日はレディスのお知らせです。ウーマンズAW77フルジップフーディです。画像はメンズと同じくスペシャルバージョンのマホガニー×グレーヘザーです。左胸のしゃけクマ×ビーバーワッペンはメンズより小振りなワッペンにしています。ガーメントのパターンもレディス用に専用チューンしていますので女性のみなさん、是非ともご試着していただけたらと思います。10/8木曜日からの販売開始で販売価格は税込21,000円となります。カラーは他にグレーヘザー無地とブラック無地の3カラー展開でサイズはレディスサイズのXS〜Mまでの3サイズ展開となります。
グレーヘザー無地とブラック無地です。素材はメンズと同じくLWベーシックを使用してファスナーは上下開閉のダブルジップとなります。メンズ同様にイヤホンライン用ネムリホールをポケット内側に装備しています。着ていただけると女性らしさもあってかっこう良いと思いますので是非ともご来店していただけましたらと思います。 @鈴木さとし / Satoshi Suzuki
その4、フットボールタイプのTシャツとなります。Team LPWRは24番。Team BVTNは10番。これはもうご承知かと思います。画像のブラックにブラックプリントのLPWR24ですが、世界中でループウィラーストアのみの限定品となります。他には売っていませんのでちょっと胸をはれるかもです(笑)。他はオブシディアンにホワイトインクでLPWR24、グレーヘザーにブラックインクでBVTN10となります。同じく10/8木曜日からの販売開始で販売価格は税込9,975円となり、サイズはXS〜Lまでの4サイズ展開となります。
オブシディアンにホワイトインクでプリント。LPWR24です。これは世界中で売っています。しかしながら、カラーリングとしては王道な感じですから悩んでしまいますよね。うちのスタッフもこれほしいと申しております。
Team BVTNナイキチームのカラーリング。グレーヘザーにブラックインクでのプリントとなります。ここらあたりでピンとくるかたは、もうわかってらっしゃるかと思います。たいそうなものではないですが、「あれ、、なんかひとつ足りない感じ」かと。お答えは明日のレディースアイテムの説明の時にでも。レディースですが、AW77フルジップフーディとラグランTシャツを製作しております。かなり良い感じでできましたので、女性のみなさんも是非に。 @鈴木さとし / Satoshi Suzuki
その3です。ワンジップポケットクルーとなります。左脇にファスナー付ポケットがつきます。これあると案外便利で、スポーツするときにはなおさらです。画像のマホガニーがやはりスペシャルバージョンでAW77と同じく左胸にシャケクマVSビーバーワッペンです。その他はグレーヘザー無地、ブラック無地となります。10/8木曜日からの販売開始で販売価格は税込17,850円となり、サイズはXS〜Lまでの4サイズ展開となります。

グレーへザー無地です。左脇ワンジップポケットがつく無地バージョンは今回が始めてではないでしょうか。
同様にブラック無地です。クルーはかなり入荷が少ないですので、お早めにお問い合せいただけましたらと思います。メンズはあとフットボールタイプのTシャツがあります。けっこうかっこう良いです、お楽しみに。 @鈴木さとし / Satoshi Suzuki
LOOPWHEELER for NIKE 2009ホリデーライン、その2はお馴染みAW77フルジップフーディです。今回のスペシャルAW77マホガニー×グレーヘザーのコンビカラーとなります。素材はLWベーシックを使用しています。
左胸にはシャケクマVSビーバーワッペンです。10/8木曜日からの販売開始で販売価格は税込21,000円となります。カラーはこのコンビバージョンとグレーヘザー無地、ブラック無地の3カラー展開となります。サイズはカラーにもよりますが、いつものナイキサイズのXS〜Lまでの4サイズ展開となります。
グレーヘザー無地となります。ワッペンはつきませんが価格は同じです。LWベーシックを使用したAW77の無地ものも、ある意味貴重なプロダクトかと思いますので、おひとついかがでしょうか。
ブラック無地です。こちらもワッペンはつきません。いつものようにポケット裏にはipodなどのイヤホンラインが出せるようにネムリ穴をもうけていますので、ポケットに本体を入れて裏へとイヤホンラインを出せるようにしています。私的にはマホガニー×グレーヘザーが欲しいです。 @鈴木さとし / Satoshi Suzuki
LOOPWHEELER for NIKE 2009ホリデーラインがローンチします。秋物からスポーツゲームにおける対抗戦がひとつのコンセプトとなっていますが、このホリデーライン(冬物ですね)も同様な切り口でデザインしています。まずは今回のスペシャルプロダクト、世界の中でも展開店舗はかなり少ないので、生産数も少量です。スタジャンですね。画像はマホガニー×オブシディアンです。10/8木曜日からの販売開始で販売価格は税込60,900円となり、サイズはナイキサイズのXS〜Lまでの4サイズ展開です。
右袖にLWお馴染みの立体ポケットをとりつけて、袖口にはナンバー10のシニールです。左胸にはナンバー24のシニール、左袖にはLPWRと小さく、BVTNと大きく、かなりの迫力あるシニールをとりつけています。
もう1色のブラックバージョンです。オール吊り裏毛で、インナーにはポリエステル中綿をキルトした生地を裏地として使用しています。いつものLWスタジャンの仕様と同じです。オール吊り裏毛のスタジャンは、レーザーに比べて軽量ですので車なんかを運転される方にはこれからの季節は便利かなと思います。室内は暖かいでしょうから、外に出るとき、ひょいっとこれ、羽織っていただけたらと思います。今週末は3連休ですので、お時間ございましたら是非ともお立ちよりいただけましたらと思います。 @鈴木さとし / Satoshi Suzuki
不朽の名作とでもいいましょうか。Nike Windrunnerの登場です。もちろんループウィラー製。これ記念すべきプロダクトだと思っています。もともとはアラスカ州やワシントン州で生活していたアメリカ先住民族が着用していた杉木の皮を用いて編んだマントのような衣服に当時のスタッフが着目して、多くの試行錯誤の末に完成したのがこのウィンドランナーのデザインとなったようです。そこには多くのストーリーがあり歴史があります。いつかこの LW×Nike Windrunner もそれらの歴史のひとつとして存在し、そして名作のひとつと言われるようになったらいいなと。製作するにあたっていろいろな約束事がありました。たとえば胸のシェブロンの角度は26度でないとならないなどなど。画像はオールグレーメランジのウィンドランナーとなります。同色で製作するのはわりと珍しい部類かと思います。とてもLOOPWHEELERらしいのではと。素材はAW77と同じくLWベーシックを使用して、フロントファスナーは上下開閉するダブルジップ、両サイドにファスナー付ポケットを装備しています。販売価格は税込30,450円となり、サイズはナイキサイズのXS〜Lまでの5サイズ展開となります。10/24金曜日からの販売開始となります。以前にナイキ×ループウィラーのプロダクトをご購入してくださっているお客さまに限りご予約を御承りいたします。
もうひとつのカラーはHO08の新色キーカラー同士の配色となります。マールベリー×ダークローデン、この組合せカラーは過去には存在しないパターンではないでしょうか。とても良いです。グレーを選ぶか、こちらを選ぶかかなり悩ましい選択になると思います。
胸まわりのアップです。このあたりはやはり技術的に、けっこう手間と時間をかけないとできない縫製仕様です。丸和繊維工業(株)の真骨頂といったところでしょうか。すばらしいと思います。実際に見にきていただくのが一番ですので、お時間ございましたら今週末はご来店していただけましたらと思います。 @鈴木さとし/Satoshi Suzuki